YouTuberヒカルチャンネル登録者数350万人突破!

YouTuberヒカルチャンネル登録者数350万人突破!

登録者数350万人

2019年12月26日、祭りに闇暴くやぼったくりバー潜入など代表動画があるヒカル氏のチャンネル登録者数が350万人を超えました。

日本人ユーチューバーでは、16位となりました。

ユーチューバーランキング

1位はじめ社長(hajime) 829万人

2位HikakinTV 786万人

3位Fischer’s-フィッシャーズ- 589万人

4位Yuka Kinoshita木下ゆうか 540万人

5位avex 598万人

6位東海オンエア 485万人

7位SUSHI RAMEN【Riku】 465万人

8位米津玄師 461万人

9位HikakinGames 441万人

10位JunsKitchen 440万人

11位水溜りボンド 418万人

12位Kids Labo TV 406万人

13位タキロン Takilong Kids’ Toys 401万人

14位SeikinTV 373万人

15位UNIVERSAL MUSIC JAPAN 371万人

16位BabyBus – 子供の歌 – 子どもの動画 356万人

17位ヒカル(Hikaru) 350万人

18位RRcherrypie 340万人

19位The Official Pokémon YouTube channel 324万人

20位Miniature Space 317万人
※2019/12/26現在

人気動画トップ5

当たりはなかった?祭りくじで悪事を働く一部始終をban覚悟で完全公開します

再生回数3,700万回超えの大ヒット作となっています。「ヒカル=祭りくじ」というイメージはこの動画からはじ待っています。このほかにもヒカル氏は、祭りくじ関連の動画を数本投稿しているのですが、どれも100慢再生超えとなっています。

この動画から「汚い大人やな!」「少なくなったらたすやけやから!」などの名言?も生まれています。

削除覚悟…警察同行で祭くじのテキ屋を摘発する一部始終を警察に止められたけど全部見せます

1,800万再生越えとなっています。この動画は、仙台で撮影されたもので最終的には警察を巻き込んだものになっています。警察へ攻め込んだトークはハラハラものでしたね…。

コメント欄では「警察がクソ無能で草 」「警察国民の税金で飯食っててこの対応」と言ったものが目立ちました。

カップルを装っての潜入調査などもある個人的にテレビ的なところがあり何度も観るほど好きな動画です。

いつも応援してくださっている皆様へ

1,100万回超えの動画です。バリュー騒動についての謝罪動画です。淡々と原稿を読む動画となっていますが、世間から注目されていたことということもあり多く再生された様です。

バリュー騒動についてここでは説明しきれないため他の方の解説記事をお読みください。※丸投げ…

簡単にまとめますとバリューとは株のようなもので普通の株とは違い会社が発行するのではなく個人が発行するものとなっています。そのためその人の人気や行動によって価格が上下します。

そのため、発行している人の発言が重要となるわけです。バリュー騒動では、価格が上がるようなことを匂わせ実際に上がった際に大量のバリューをヒカル氏や関係者が売る抜けあことで、価格が急激に落下して多くの人に損害を与えたということです。

これらのことが株で言うところのインサイダー取引にあたるのではないかと問題となりました。しかし、法律が整備されていなかったため黒に近いグレーということでした。そのためか実際に警察が動くことは無かったようです。

お菓子とコーラだけで9万円請求?ぼったくりバーに潜入調査したら闇深すぎたから会話全て公開します

再生回数1,100万回超えです。ぼったくりバーの闇に迫るという内容となっておりヒカル氏自身が潜入調査するというものです。

会計時に実査にサービスに見合っていない価格、ぼったくりということになりヒカル氏が「おかしい」ということで店の人に突っ込んでいくというハラハラの動画で最終的には、店側はぼったくりを認めています。

動画では店の人とYouTubeには後悔しないということになっていますがユーチューバーであるからには投稿しないわけがありませんよね(笑)動画の最後では、警察に行くということになっていましたがその後の様子は未だに投稿されていないようです。

はずれしかない?夏祭りで屋台のくじ引き全部買います!って言った結果

再生回数1,100万回超えです。ヒカル氏が一番最初に祭りくじ関係で公開したものです。この動画がきっかけで再生回数1位の「当たりはなかった?祭りくじで悪事を働く一部始終をban覚悟で完全公開します」が生まれたのです。

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