鱗光(りんこう)メダカ・紅帝松井鰭長メダカ購入レポート

鱗光(りんこう)メダカ・紅帝松井鰭長メダカ購入レポート

購入の経緯

メダカ飼いたいなぁと思いながらヤフオクを見ていたらいつの間にか家に届いていました。というのは若干冗談で、良さそうな個体を見つけたので入札を入れていたのですが、他にも数名入札意欲がある方がいらっしゃり、結果相場より若干高くなりました(汗)

紅帝松井鰭長メダカの方は、個人的に安く手に入れることが出来たと思っています。ちなみに2種類とも2ペアで購入しました。

問題…? は鱗光メダカの方です。同じ出品者さんの過去の取引を見てみると最安値では僕が購入した値段の約半額で取引されていまいした…(汗) 

まぁ、それはあくまで最安値であり運よく競る人がいなく落札された価格だと思います。(そう思いたい…)

多くは、僕が購入した価格の500円~1000円マイナスくらいのようでした。まぁ、これくらいならば…

そこまで後悔はないですね。個体が立派でしたから!

紅帝松井鰭長メダカ

名前にもあるように鰭が長いことが特徴です。以上!

楊貴妃メダカを鰭が長いものを選別し出来た種類だと思います。色はあまり濃くはないので上手く繁殖させ、色の濃いものを選別していい個体を作っていきたいですね。

あっ!

特徴もう一つありました!

名前が漢字で更に長い!

「紅帝松井鰭長メダカ」これを書くために今まで「鰭」を漢字で書いてきました(仕込み…)

一般的には「鰭」は「ヒレ」とカタカナで書くようです。理由は分かりません…

鱗光メダカ

垂水さんオリジナルのメダカだそうです。

メダカは現在100種類を優に超える品種が作られています。それらの多くは愛好家と言われる方々が作られたものです。新しい品種を作った方が名前を付けることが出来るみたいです。

僕もいつか新しい品種を作って名前を付けてみたいですね。まぁ、夢のまた夢の話です…

この鱗光メダカなのですが、ヒレの一つ一つに刷毛で色を塗ったかのような濃い色が特徴のようです。

前述で個体が立派と記述していましたが、正直僕には近くのペットショップで250円で売られていたミユキメダカとの違いがあまり分かりません…

って出品者さんに失礼ですね。

すみません。

違いが分からない人の元にくるべきではなかったのかもしれませんね…

違いが分かるように目を肥えさせていきたいと思います。

そのためにもいいメダカを沢山購入して飼育しなければ!

このお盆休みでいっぱい魚を購入し過ぎてしまって財布がスッカラカンになってしまったので、しばらくは無理ですね(汗)

僕の財布事情

4月から社会人となりお給料をもらっています。初めて給料をもらった時に個人的に毎月5万円貯金すると決めていました。偶に使いすぎて5万円貯金できなかったときもあるのですが、次の月に使い過ぎた分多く貯金するなどして上手くお金を貯めてきました。

しかし、訳あって数十万円使わなければいけなくなり、貯金ゼロプラス借金という状態になっています。つまり、カツカツというわけですね(汗)

そうなってしまった理由なども今後書いていけたらと思っています。

死着

ヤフオク等で生体を購入した場合避けては通れないリスクです。今回残念ながら紅帝松井鰭長メダカ1匹が死着でした。

出品者さんのご厚意で1匹多く入れていただいていたので2ペアには変わりが無いのですが、死んでしまったメダカには申し訳ないという気持ちになりますね。

輸送には死着のリスクがあるということを忘れてはいけませんね。

特に今の季節は気温が高いので一段と死着のリスクは高いです。

余談

今日でお盆休みが終わりです。久しぶりにブログを書けていたのはお盆休みで時間があったからというのも理由の一つです。

仕事が始まれば、時間があっても疲れていて文章を考えて書くという行為が出来ない気がします…

今までもそうだったので多分無理です(汗)

これからは、週末にブログを投稿していけたらと思っています。

ブログを書く気力があればもちろん平日の仕事終わりにでも書いて投稿しますよ!

何なら仕事中に…

っていうのはダメですね(汗)

新人なので正直できることが少ないので、暇を持て余す時間が多いです…

自分からできることを探せばいいのでしょうが、仕事がら? 経験や知識がなければ全くと言っていいほどできることが無いので(´;ω;`)

僕にできることといえば掃除くらいですね。お盆前には1日中掃除していました。本当にそんなことしかできることが無いです。他には、参考資料として借りている過去の資料や参考書を読むくらいしかないです。

まぁ、頑張ります!

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