野球U18代表日「丸なしのシャツで韓国へ」はおかしすぎる

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僕のタイトルセンスの無さに嫌気がさす黒猫です。

何かと因縁をつけてくる韓国。

もう関わらないのが一番なのですが、スポーツはそうはいきませんね。

人種、世論、政治に影響されることなくすべての人が楽しむべきものだと僕は思います。

今回取り上げる内容は、U18ワールドカップの参加にあたり韓国からの反発を避けるべく日本国旗が入ったユニフォームを着ないという対応をしたということです。

タレント、ネット上からは疑問の声が多く挙げられています。

例の漏れず、僕もおかしいと思いますね。

日本代表として戦うのです。

世の中の状況に左右されることなく選手には日本代表と誇りをもって戦ってもらいたいものです。

しかし、この決断を下した日本高野連の考えでは、「むやみに日の丸を出すのはやめようと。(韓国側の)感情も考えて。(無地を用意したのは日韓関係が)悪化してから。いつもは日の丸が入ったもので移動している。刺激するのは得策ではないだろうと」とのことです。

この考えが全く分からないというわけでもないです。

冒頭にも述べたように韓国側(一部と思われる)の行動は全く予想できません。

選手の身に危険が及ばないとも言いきれないのがあの国です。

直接、危害を加えられなくても韓国側の行動で選手が傷つく可能性も考えられますからね。

ここで、僕が言いたいことは日本国旗をユニフォームから外してまで韓国で行われるワールドカップに出る必要があるのかということです。

僕としては、何度も述べてきたように選手は周りの状況に左右されることなくのびのびとプレーしてもらいたいです。

その環境を整えるのが、周りの大人今回の場合は日本高野連が行うべきだったのではないでしょうか。

その対応というのが「ユニフォームから日の丸を消す」ということは無いか違う気がしますね。

野球球児、数万人? 数十万人? の中から選ばれた日本の精鋭たちです。

そのような人たちに向かって僕は簡単に「出場を取り止めるべき」とは僕は言えません。

何事もなく試合が終わることを願うばかりです。

刺激さえしなければ、あの国のお方たちも何もしてこないはずです。

多分…

してきたときは「その程度の人たちなのだ」と思えばいいのです。

不買運動と言いながら日本製品を購入し破壊する人もいる位ですからね。

購入している時点で日本の会社にお金を落としとるやんというツッコミはしてはいけません(笑)

試合が始まれば僕は、日本の球児たちを全力で応援します。

その時、日の丸の付いたユニフォームを着ていてくれればうれしいですね。

【おまけ編】

今回の日本高野連の判断は少し弱き過ぎましたね。

批判を受けることの多い組織なので今回こそは「評価される」ことをしようとした結果なのでしょうか。

しかし、その思惑は見事に外れてしまったようです…

本編でも述べたように僕は、日本高野連側の考えが分からないというわけでもないのです。

手塩にかけた子供たちを親御さんから預かって日本以外の国で試合をしてもらうわけですから事件、事故にあうことは絶対に避けなければいけ無いのです。

その結果が、今回の決断というならば批判出来ないですね。

リスク回避をすることは大切です。

とは言え、スポーツに私情や国同士の思惑はぶつけださないで欲しいものです。

チームに選ばれた選手たちには全力で頑張ってきて欲しいと思います。

~ここからはガチの雑談へ~

全く面白くないです。

時間を無駄にしたというクレームは受け付けられません(笑)

僕が決めた最低文字数に達していないため字数稼ぎをしています…

まぁ、元々おまけ編は文字数稼ぎのために毎回書いているものなので特別なことではありません。

好き勝手に話すのがこの「おまけ編」です。

今回のように本編に関係する話をする時もあれば、この記事の後半のように全く関係の無いことを話しているときもあります。

目標まであと500字くらいです。

一般的な原稿用紙1枚と1/4です。

余裕ですね!

雑談をすればいいだけなのですから!

あれ、改まって雑談と言うと何を話したらいいのか分からないですね(笑)

今僕は、頭が痛いです。

話すネタが見つからないために頭が痛くなったのではなく普通に頭が痛いです。

それでも毎日投稿を途絶えさせないようにするために記事をこうして書いています。

そのためいつもより本編の文章が乱れています。

決して僕の文章力の問題ではありません。

申し訳ございません。

いつも文章が乱れている記事しか投稿していませんでしたね。

今回に限った話ではなかった様です。

気になる方は是非僕の過去の記事をお読みください。

言っていることの意味が分かると思います。

宣伝乙…

鳥人間コンテスト面白かったですね(唐突…

何故いつも開催日は台風と重なってしまうのでしょうかね。

風の影響で距離が伸びなかったチームも可愛そうなのですが一番は、プラットフォーム上で羽根が折れてしまい飛ぶことすらできなかった方々ですね。

過去に訊いた話では、平均一台当たり100万円ほどが製作費となっているようです。

滑空部門、人力部門でかかる費用は変わってくるのかもしれませんが、いずれにせよかなりの金額がかかっていることに変わりはありませんね。

中には、エコをアピールするために建築での際に余った資材で制作したもので滑空部門に出たチームもありました。

製作費は何と30万円だそうです。

僕からすると大金ですが、恐らく出場チームの中では安い方だと思います。

映像で見る限りでは他のチームと何ら変わりない立派な期待だったのですが、テイクアウト直後にコックピット部分と羽根部分が分離してしまい、コックピットごとパイロットが回転しながら落下してしまったみたいです。

恐ろしいですね…

パイロットは無事だったようですが相当怖かったでしょうね。

費用はケチってはいけないということなのでしょう。

などと話しているうちに目標字数をとっくに達成していました。

話始めると楽しくなって止まらないのが僕です(汗)

今回はこの辺で失礼します。

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