集中力の上げ方! とっておきの方法こっそり教えます

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集中したいという場面は、多いのではないでしょうか?

僕の場合は、記事を書くときに集中力が欲しいですね。

集中すればいい記事が書けるという考えです。

僕が過去に投稿してきた記事で評価されている(アクセス数がおおい)ものはほんのわずかです。

きっと集中力が足りなかったのです…(汗)

というわけで、いい記事を書けるようになるためにも? 集中力あげる方法について考えていきます。

【外部の関りを絶つ】 

いきなり大ごとそうなことが出てきました。

しかし、実際はとても簡単です。

関わるといいましたが、難しく考えずにいきましょう。

集中力が途切れてしまう場面とはどういった場面でしょうか?

きっと他のことを考えはじめたときだと思います。

そうだったら、外部の情報を絶ってしまいましょう。

僕は、記事を書くときは他の情報を頭に入れないようにするためテレビなどは消します。

また、外の音にも影響されてしまうこともあるためイヤホンを付け規則性の無いASMRを聞いています。

人によっては、音楽を聴いたことがいいという人もいると思いますが、僕はあまりお勧めしませんね。

音楽には、歌詞とメロディーが含まれています。

意識せずとも頭は、そのことを考え歌詞、メロディーの意味を考えてしまうものです。

そうなると、意識が音楽の方にも持っていかれてしまうのです。

音楽はリラックスするという効果もあるので結果的には人によりとしか言えませんね。

もし、音楽を聴いていて集中出来ていないと思うことがあれば思い切って耳栓をして外部の音を遮断してしまうのも一つの手です。

【休憩も大事】

人間が集中力を保てる時間は、人によって異なりますがほとんどの方はそう長くありません。

急いでいるときであっても一旦、休憩してみると集中力を回復させることが出来効率的に仕事を進めることが出来ます。

勇気がいることかもしれませんが休憩は体をいたわるというためにも必要でしょう。

集中力アップと体を労わることを同時にできるのです。

お得ですね(笑)

【まとめ】

参考になったでしょうか?

今回は、2つのみのご紹介でしたが今後も思いついたたびに記事にして投稿していきます。

今、この記事を書いている僕はあまり集中できていません(汗)

他にもやらなければいけないことがありそのことを考えながら記事を書いてしまっているためです。

ダメな例です…

集中したいときは思い切って他のことを忘れてしまった方がいいのですがなかなか難しいですね。

この解決法も考えていく必要がありそうです。

他にやることがあるときそのことを忘れてしまうということはとても勇気がいることですね。

順序を考えれば、このブログの記事を書くことの方が上のはずです。

しかし、他のことを考えているのです。

集中力アップの方法を検さ…ではなく考えて見ようと思います。

いや、分からないことがあれば調べる、人に訊くということも大切です。

今後も記事内容を充実させていきます。

この記事は内容が薄過ぎでしたね。

申し訳ございません。

【おまけ編】

この記事を書いているとき僕は、考え事をしていました。

このことは本編の方でも述べていましたね。

その他に集中を散漫にさせてしまうようなことをしていました。

真面目に記事を書けという話ですね…(汗)

記事を書きながら僕は、好きな配信者さんの放送を見ていました。

というより現在も見ています。

見ているだけではなく結構頻繁にコメントもしています。

僕の頭の処理能力の大半を放送を見る方に使用しています…(汗)

いったり来たりしているので記事を書くのはいつもより遅いと思いきやそうでもないです。

早く記事を書きあげて放送を見る方に集中したくいつもより早いのです。

そのかわり、いつも以上にクオリティは低いのです(汗) 

僕は、職人気質というわけでもないので常に一番良い記事を投稿したいという考えはありません。

そもそも評価されるような記事を書くことが出来るのはまぐれだとも思っています(汗)

だからといってひどい記事を投稿していいわけではないですね。

そのため今回も低クオリティとは言え読んで下さる方に一つでもいいので価値のあるものを提供したいと思いながら記事を書いています。

今回僕が伝えることが出来たと事は、僕のようにならないようにするために集中力アップの方法はしっかりと考えていた方がいいということです。

この記事を読んで下さっている方に言うことではありませんね(汗)

せっかく、方法をもとめ僕のブログにたどり着いていただいたのにもかかわらずこのような記事で本当に申し訳ないです。

近いうちに追加で記事を書きあげリンクがこの記事に貼ってあるはずです。

多分…(汗)

無かった場合は、コメントにて僕のことをせかしてください。

生の声を聴くことが出来れば全力で取り組めます。

コメントはモチベーションアップにものすごく効果的です。

しかし、僕は過去に1度しかコメントを貰ったことがありません…

コメントをする価値が無いということでしょう。

そのコメントをくださった方に感謝ですね。

貰った時は、嬉しくてしばらく気持ちが高ぶっていましたね(笑)

コメントはネガティブなものだったのですが嬉しすぎて記事にしてしまいました。

誰かコメントをくれないかな(チラッチラッ

今回はこの辺で失礼します。

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