僕が本を選ぶ基準について語る ラノベって最高だよね!

僕が本を選ぶ基準について語る ラノベって最高だよね!

僕は、ラノベが大好きです。

それはなぜかというとジャンルが沢山あるからです。

日常系、バトル系、ホラー系等など沢山ありますよね。

僕はこの中では日常系が最も好きです。

それはなぜかというと今まで何度かお話ししてきたのですが、誰も傷ついたり死んだりしないからです。

ゆるふわな日常が大好きです。

偶に熱くなるような日常もいいですね。

偶に熱くなるラノベと言って僕が真っ先に思いついたのは「りゅうおうのおしごと!」です。

何度か僕の記事でも登場してきました。

白鳥士郎さんが作り出す熱いお話しにしらび先生が描くとっても可愛いイラストがとても合っていて読んだことが無い方がいらっしゃいましたら是非読んでいただきたい作品です。

2月に10巻が発売された長く続いている作品です。

このまま話が終わってほしくないのですが、主人公たちの成長を描いている作品なのでそうもいかないでしょうね。

最終巻まで追い続けます。

今更ですが僕はラノベの魅力にはまってしまった人なのでラノベの話しか出てこないと思います(汗) 

いつか僕もラノベ書いてみようかな…?

はい…やめておきます。

僕の文章力では、新人賞に出しても余裕の1次選考落ちが目に見えていますね…

その前に話を作り出すことすら僕の頭のスペックでは無理ですね。

ココだけの話一度書いたことがあったのですが、2万字くらい書いた時点で自分でも話が理解できたくなって止めましたね(汗) 

その時は、パソコンの練習も兼ねていたのでそれでよかったのです。

おかげで少しタイピングが早くなったと思います。

この記事の前に出した記事では約4,500字を2時間20分位で書きました。

一般的に10分で500字が普通と言われているので、1時間に直すと3,000字ですね。

僕、滅茶苦茶遅いじゃないですか!?

早くなるように頑張ります…

そうなるとラノベを書くしかないですね(なぜそうなる…)

書くとしたらお金持ちで何不自由ない生活をしている様子を描きたいですね(僕の妄想です)

ラノベ1冊は約10万字と言われています。

僕の前回の記事で計算すると毎時2,200字となるので、1冊を書き上げるのに約46時間かかります。

あれ? 出来そうなのでは? と思ってはいけません。

そんなにぶっ通しで話のアイディアが浮かんでくるはずもないですし、途中で休憩も必要ですからね。

1日2時くらい書いて2か月で終われば上出来なのではないでしょうか?

僕の場合、1日2時間も時間を確保できませんが…

今、ブログの執筆に1日3~4時間くらい使っています(執筆ってかっこいいですね!)

そういえば、このブログを始めてからもう少しで1ヵ月が経ちます。

そうなれば2記事投稿から1記事投稿へ変更するので時間空きますね1

やっぱりラノベを書くしかないですね。

1記事投稿にしたら時間に余裕が出来るので新サイト立ち上げようと思っているのでやっぱり無理ですね…

あぁ~ ラノベ書きたかったのに残念だなぁ(棒読み)

僕は読専になるしかないですね。

ちなみにここまで30分で1,200字です。

スムーズに書くことが出来たらこのくらいのスピードになるようです。

下調べが必要になると倍ほど時間が掛かることもあります。

今回の記事のタイトルが「僕が本を選ぶ基準について語る ラノベって最高だよね!」なので話を戻したいと思います。

ラノベを選ぶ基準についてはざっくりお話しさせていただいたはずです。(多分…)

いや、話していなかったです…(一度読み返しました)

僕が本を選ぶ基準は、ハッピーエンドで終わるものを選ぶということですね。

最初にもお話しさせていただいた通りに誰かが傷ついたり死んだりする話が苦手なので楽しそうな話を選びますね。

後はイラストですね。

可愛いイラストの物を選びますね。

今更なのですが、僕の趣味? の話を書いているのですが読んでいる人は楽しいのでしょうか?

いつもの様な自己満足記事になっていそうですね(汗) 

気にしても仕方がないのでこのまま続けさせていただきます。

ここから僕の趣味前回になるかもしれないので苦手な方は、注意してください。

どこかの記事でも言いましたが僕はオタクになれないオタクです。

つまり自称オタクです。

「なれない」の意味は、普通のオタクほど趣味に使うお金が無いということです。

お金さえあれば僕もオタクになれます(何言ってんだこいつ…)

最近ニュースでやっていたのですがロト7が同じ売り場で1等が3口出たそうです。

合計28憶円で一つの売り場から一度に出た当選金額で過去最高になったそうです。

僕が思うに同じ人が3口を買ったような気がします。

偶然3人が同じ番号を買うということが想像できません。

日本では、当選者が購入されませんので当選者しか事実を知らないのですが…

28億円ほしいです。

お金欲しいです…

自分で書いていて言うのもなんですが話がぐちゃぐちゃになって良く分からないことになってしまいました(汗) 

本来ならば書き直すべきなのでしょうが僕には時間が無いんです(汗) 

これもいつものことです…

このようなことを繰り返しているので全く文章が上手く書けないままなのでしょうね(汗)

自称オタクについては後で機会がありましたら記事にすることにしまして、宝くじの件は一様話し終えたハズなので放置します。

一様すべて話し終えていますね。

僕がラノベにはまった理由に一つにイラストが可愛いというものがありました。

イラストレーターさんが描き出す可愛らしいイラスト見ているだけで楽しいです。

最後に僕の好きなイラストレーターさんをご紹介させていただきます。

「りゅうおうのおしごと!」のイラストを担当されているしらび先生です。

とってもかわいいイラストですよね!

ちなみに僕がりゅうおうのおしごと!で一番好きなキャラは一番左にいる天衣ちゃんです。

ツンデレキャラでとっても可愛いです。

他にも素晴らしいイラストを描かれイラストレーターさんは沢山います。

今度イラストレーターさんの記事を書いてまとめてみようと思います。

【おすすめの商品を紹介するアフィ活】

いつものことなのですが時間が無いです(汗) 

後30分位です。

いつもに比べると余裕あるかもしれません。

でも、何かトラブルがあるかもしれませんので早めに本編を切り上げました。

そうしないと永遠に書き続けそうなので…(汗)

好きなことについて書いていたのでいくらでも書きたいことが言葉となってきました。

いつもなら頭の中のイメージだけでなかなか言葉として出てこないです。

僕としてはまだまだ書き足りないのでいつか似たようなタイトルで記事を書くと思います。

本編の最後にも言っていたイラストレーターさんに関する記事は絶対書きたいです。

本当は、この記事でご紹介させていただく予定でいたのですが時間が無いのでまた今度にさせていただきました。

今回、ラノベの話をさせていただいたので僕の本棚の写真をあげようとしたのですが趣味がばれるのと(既にバレている気がしますが…)本棚にカラーボックスを使っているのでいい感じの写真が取れないので諦めました。

アイキャッチ画像に何かしらの写真が載っていると思いますがそれは、写真ACさんの物を利用させていただくと思います。

カラーボックスはとても安くていいのですが奥行きがあるのでラノベをしまうにはあまり向かないかもしれません。

僕は、2列にして後ろと前という風にしまっています。

そうなると後ろの本が見えなくなってしまいコレクションも兼ねているだけに残念な感じになってしまいます。

ダンボールを加工して台を作るのもいいかもしれませんね。

今度時間がありましたらやってみようと思います。

1年くらい前から作ろうと思っていました…

というと1年間先延ばしにしてきたということです。

僕が使っているカラーボックスはこれです。

ニトリで買ったものです。

棚の高さが変えられるのがいいと思ってこれにしたのですが一度も高さを変更していません(汗) 

僕は、これを2つ使っています。

このほかにもカラーボックスが僕の部屋には大小5つあります。

カラーボックス様様ですね。

カラーボックスが無いと生きていけなさそうです(笑)

バラバラで統一性が無いのでそのうちニトリの物に統一したいです。

でも、ラノベを入れる本棚はカラーボックスではなく本棚にしたいですね。

奥行きと高さがちょうど良さそうです。

難点をあげるとしたら倒れてきそうで怖いということですかね?

スリムな棚なのでパタンと倒れそうで怖いです。

そういった時は伸縮棒を使えば良さそうですね!

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これで地震対策バッチリですね。

時間ないので今回はこの辺で失礼します。(後7分で編集をしなければ…)

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