現在栽培中の多肉植物全29種類の紹介!(前半15種類)

現在栽培中の多肉植物全29種類の紹介!(前半15種類)

今回は、僕が栽培をしている多肉植物たちを紹介していきます。

タイトルにあるように今は29種類しか栽培していないのですが今後もっと種類を増やしていきたいですね。

今もメルカリやヤフオクで僕でも購入できるようなお手頃価格の多肉植物が無いかと調べています。

現在ヤフオクでいくつか落札を入れているのですが、僕が出せるマックス価格に達してしまったのでこれ以上入札を入れれないです(汗) 

一つだけ僕が最高価格の物があるのですが恐らく僕以上の価格を他の方が付けると思います…

もう少し頑張ってみます。

あ、お金を出すことを考えるのではなく掘り出し物を探すという意味です。

無いものはどうにもならないので時間と労力を使います。

それでは、紹介の方に移っていこうと思います。

名前の方は購入した時のものになります。

1.花のばら

葉の先端のうっすらとピンク色なのがとっても可愛らしいです。

過去の記事で多肉植物はピンクが一番いいと言うように熱弁? した記事がありますのでご興味がある方は是非見に行ってください。

下の葉が少し枯れてきているのが心配ですね。

土が濡れていないのは鉢に植え付けた直後に撮影した写真のためです。

撮影後にたっぷりと水を上げました。

はい、この記事は書こうと思いながら後回しにしていたものになります(汗) 

2.グリムワン

こちらの苗は、先端が紫に近いピンク色ですね。

ココだけの話、僕は今色の勉強をしているので本来ならば「5R 4/14(適当)」のように記載することが出来るのですが今回は致しません。

いや、出来ないです…(汗) 

色の勉強をしているのですが、僕には才能がないようで識別できないです(泣)

ちなみに「5R 4/14」はテキストになるものを記載したものになります。

「色相/ 明度/彩度」と言うようになっています。

テキストによると色相が5Rで明度が4の彩度が14の色らしいです。

これを見てあの色だと言うように分かる人は変態です。

僕は何となくしかイメージをすることが出来ません…

今度時間があるときに「色」について僕が知っていることを記事にしてみようと思います。

まぁ。僕が知っていること=テキストに書いてあることなのですがネね…

3.エナメルドリップ

これは、緑色ですね(小学生並みの感想)

よく見るタイプの多肉植物ではないでしょうか?

ホームセンター等に売っていると思います。

4.白牡丹

これもまた多肉植物を扱っているホームセンターに必ずと言っていいほど置いてある種類になります。

ちなみに過去に僕が栽培して枯らした多肉植物の中にこの白牡丹もありました…

肉厚で可愛らしい品種です。

5.ムーンガドニス

綺麗ですね。

僕はこの多肉植物はかなり好きです。

葉の周りが赤く美しいですね。

成長したらどのようになるのかとっても楽しみです。

6.紅の鶴

葉が広がるタイプでしょうか…?

僕はあまり好きではないかもしれません。

ぎゅっと詰まったものが好きですね。

でも、ピンク色が入っているのはポイントが高いです。

上から目線ですね…(汗) 

7.目印のフセンルンヨニー

名前これで合っているのでしょうか…?

購入した時についてきた名前は「目印のフセンルンヨニー」です。

漢字とカタカナが混じった珍しいタイプですね。

見た目はスカスカのキャベツみたいですね(笑)

語彙力が欲しいです…

8.サブセシリス

シュワシュワで恐らく水分が足りていないですね。

これが正しい姿というわけではないと思います。

若干全体的に青みがかっているのは、撮影時に熱帯魚用のライトを使用したからだと思います。

葉先の色が広がっていくのか楽しみですね。

9.スカーレット

肉厚で好みの多肉植物です。

大きくなったら葉刺しで増やしたいですね。

抜く厚な分葉に栄養がありそうで上手くいく確率が高そうです。

あくまで僕の予想ですが…

10.ジェスタ

緑色が若干濃いような気がします。

ライトのせいかもしれませんが…

「実際に多肉植物を見てくればいいのでは?」と思われた方もいらっしゃるかもしれません。

僕もそうしたいのですが、多肉植物を置いている部屋は今記事を書いてある部屋から少し離れているので行くのが面倒です…(汗) 

というわけでこの後も過去に撮影した写真をもとに記事を書いていきます。

11.ロンエバンス

ちょっとだけ先端がピンク色ですね。

これが今だけで後々消えてしまうのか、あるいは広がっていくのか今後が楽しみな種類です。

12.ピンクルルビー

葉の先端がピンク色ですね。

今後が楽しみです。

肉厚でピンク色!

僕が求めている二つの条件? が入っていますね。

強いて言うならばもっと薄めのピンクが良かったですね…

成長とともに薄まらないかな…

13.アトロニフィリア

葉が広がっていますね。

あまり好きではありません。

それでも、大切に育てていこうと思います。

14.高砂の翁

これも葉が薄く広がっていますね。

僕がこのタイプが好きではない理由は、葉が傷つきそうだからです。

傷をつけることなく育てないので肉厚の方を好みますね。

15.月影の宵

ぎゅっと詰まっていて可愛らしい種類ですね。

成長してもこのままでいて欲しいですね。

どうなるのか分からないというのは植物栽培の醍醐味だと思います。

まぁ、検索してみれば直ぐに分かることなのですがね…

今回は調べないで置こうと思います。

【おまけ編】

本当は今回で全29種類の紹介をしてしまう予定でしたが思ったよりも時間がかかってしまったので、前半と後半に分けることにしました。

1記事分ネタを考える手間が減ります!

後半は明日に投稿するつもりです。

時間がかかってまった理由は僕が文章を書くのが遅いということは勿論ですが、意外、1種類ごとに細かく? 説明を書いてしまったからです。

中には特に書くことが無く適当なものもありますが…

最初の方は結構長いものが多いと思います。

後半は書くことが無くなってきて同じようなことを繰り返しています(汗) 

もう一つの理由は、途中で写真を名前がずれて僕がプチパニックになっていたからですね…

分からなくなって焦ってしまった僕は、書いた記事を一度消してしまったりもしました…(汗) 

すべてではなかったからよかったです。

それでも消えてしまった文もあったのでそこは書き直しました。

それで、前半後半に分けることになりました。

今回の記事は写真が多く圧縮しているとはいえ重くなってしまう可能性もあったので2記事に分けるということはちょうどよかったのかもしれません。

明日は、パニックになることが無いように気を付けます。

今回はこの辺で失礼します。

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