ハロウィーンのお祭り騒ぎに乗じて痴漢で逮捕者 冤罪の可能は?

ハロウィーンのお祭り騒ぎに乗じて痴漢で逮捕者 冤罪の可能は?

ハロウィーンとなった31日、何かイベント事があるといい意味でも悪い意味でも賑わうのが渋谷である。

そこで、痴漢容疑で18歳の自称私立大学性が逮捕された。

容疑者は「一切触れていない」世否認している模様。

冤罪の可能性は?

僕自身、実際に渋谷に出向いてみた訳ではないので分からない点も多々あるが、映像で見る限りでは、人混みという言葉がふさわしいほどの人で溢れかえっているように見受けられた。

その中で、悪だくみを考える人は少なからず存在することは容易に考えられる。

今回の記事で取り上げているように痴漢目的の変態野郎。

その他には、身に付けている物を奪う行為。

スリ等である。

その他には、犯罪と意図していない行為なのかもしれないがコスプレをしている人の許可を得ずに撮影する行為などである。

許可を得ていなければ肖像権の問題が発生してしまう。

是非とも気を付けてもらいたい。

それはそうと本題に移ろうと思う。

ここで問題となるのが「冤罪」である。

今回逮捕された男は容疑を否定している模様。

この男を信じる…

信じないかは人それぞれだと思うが、やった人はみな「やっていない」というものである。

しかし、その考えだけで行けば当然冤罪が生まれてしまう。

僕自身、男なので怖いところである。

見の覚えの無いことで逮捕されてしまうのだから…

人混みのところにはいかない引きこもり気味の僕にはあまり案系の無いことなのかもしれない…

皆、引き籠もろうではないか!

いやいや、そういう話ではないな…(笑)

前述のように人混みの中の出来事である。

男は本当に痴漢をしていなかった可能性も十分に考えられる。

本当は、今回逮捕された男以外の第三者が痴漢を行った可能性、意図せずに触れてしまtt可能性、女性が虚偽報告をした可能性。

様々なことが考えられる。

第三者である僕から言えることは、痴漢行為は絶対に許されるものではない。ということだけである。

真実は、痴漢したとされる男性、被害者となった女性しか分からないのだから…

いや、第三者犯行の場合はお互いの主張が合わずに真実がうやむや、この場合は男性が悪いことにされて終わるのだろう…

怖いので僕は引き続き引き籠もりを続けようと思う。

被害に逢わないためには?

被害に逢わないようにする一番の方法は、混雑が予め予測される場所に行かないことだろう。

ハロウィーンの渋谷は毎年、人で溢れかえる。

去年に至っては、暴走した人たちによって軽トラックが倒される事件も起こっている。

今回は、その様なことが起こらないようにするために渋谷スクランブル付近での酒類の販売を控える取り組みや警備員の配置などの対策が取られたようだが、メディアに煽られた人々はなぜか集まる。

もう勝手にやっていろと言いたくなるが敢えて言わない(もう言ってしまっている…)

人が溢れかえる場所では、事件に巻き込まれる可能性は高くなる。

ブームに乗って参加したい気持ちも十分わかるが今回被害に逢った高校生は行かない方が良かったのだろう。

大人ならいいというわけでもないが、特にも高校生は事件事故に巻き込まれる可能性はできるだけ排除するべきと考える。

今後の人生が長いのだから。

【おまけ編】

久しぶりの時事ネタでした。

僕のブログをはじめてみてくださった方こんにちは。

毎日見に来て下さい!(いきなり何を言うのやら…)

僕は基本的に敬語です。

です。ます。で文章を書いた方がしっくりときます。

しかし、時事ネタとなるとどうしても今回の記事のような語尾になります…

どっちがいいのか僕には分かりません…

過去に時事ネタでは、敬語で書かれたものもいくつかあるはずです。

ごちゃ混ぜになっています(汗)

予めルール的なものを決めて置いた方がいいのでしょうが、いつも気分で書いてしまうのです(汗)

決めました。

今後は今回の記事のように書いていきます。

まぁ、今後反応などを見ながら変えていくこともあると思います。

気になる点、アドバイス等がありましたら是非ともコメントを頂けるとありがたいです。

過去に一度、コメントを頂いたことがあります。

その時はうれしすぎでブログのネタにしました。

コメントを貰えたという内容で一つに記事(2,000字程度)のものを作りました。

それくらい嬉しかったです。

お時間がありましたらコメントを残していっていただけると本当に嬉しいです。

泣いて喜びます。

コメントをする際にメールアドレスを入れる必要がありますが、僕の方では確認できませんのでご安心ください。

メールアドレスは、「新しいコメントがついたらメールで通知」「新しい投稿をメールで受け取る」ためだけのものなので必要が無ければ適当な文字を入力することも可能です。

僕が考えるにこういったブログ等に真面目に自身が普段から使用しているメールアドレスを入力する人は少ないと思います。

僕だったら怖くてできませんね。

この機能があることでコメントしようと考えた人を遠ざけてしまっているのかもしれません。

設定でメールアドレスを不要にできた筈なのですが、今の僕には分かりません(汗)

過去に僕は変更しようと考えコードをいじった結果、ブログを自力での復旧不可能な状態にしたことがあります(汗)

その時は、お金を支払って専門の業者の方に直していただきました。

それから若干、コードをいじることがトラウマとなっています…

今後時間があるときにトライしてみます。

今回はこの辺で失礼します。

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